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2009年 コミットメント
1. 営業ノルマの達成(Yearly/計画的オペレーション) 2. 英語力を納得いくまで向上させる(Mainichi Weeklyの購読:Weekly、など) 3. 読書(1冊/月を死守) 4. 計画的な行動の厳守(2週間先の予定まで日々意識する) 5. 目標とのFit/Gapの確認(毎月末に必ず実施) 6. 「何のためにこの行動をとるか」を常に意識する 7. 「これ以上効率の良い方法はないのか」を常に意識する 8. 家庭環境を安定させる(引っ越しとか) 9. 太秦映画村での駕籠担ぎ/時代劇愛好会のプロジェクトで京都観光活性に従事 10. ESS Speech Judgeとして英語教育に従事
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世界一受けたい授業 松井秀喜先生
●「緊張」と「リラックス」が50:50となった状態が最も集中力を発揮できる。(逆U字曲線)

●100%自分の今の力を出し切ることを意識すべし。120%、130%と、非現実的な目標を立てないこと。

●「経験」を「記憶」することが力になる。緊張を緩和する。
 「リズム」を「習慣化」することも、緊張を緩和する。

●努力する仕方を知っていることが大事。

●自分の好きなことを早く見つけよう。
| 参考にしたい言葉たち | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
参考にしたい言葉たち 1 ナチュラルライフ
今日、久々のBlogでご紹介したい言葉は、本上まなみさんの言葉。
(イトーヨーカドー専門店街Premium NEWS創刊号巻頭インタビュー)

「ナチュラルライフのコツは 自分がリラックスできるスタンスを見つけること」

よく『肩の力を抜いて生きよう』とかいいますが、私にはそれをどうやって実現したらいいのか
分かりませんでした。自分では力を抜いているつもりでも、どこか意地をはってみたり、
虚勢を張ってみたり…誰しもそういうところがあるだろう、と、ある種開き直っていました。
でも、本上さんのおっしゃられている「自分がリラックスできるスタンス」は、休暇モードの時だけでなく、いつでも常にそうあった方がいいんじゃない?
というものでした。

かなり目からうろこ。

女優、という自分を演じる仕事ながら、「俳優はこうでなければいけない」と
構えることはしない。無理をすることによるひずみこそが、
私の最大の敵だな、と感じました。

本上さんは「へもいもの」=「ちょっとナサケナイ、でも愛らしく憎めない」ものを
楽しんでおられます。
「へも」いものでも何でもいいから、なにか「自分がリラックスできるスタンス」を
みつけられたらいいなぁ。
今、僕が思いつくのは、「人と接しているときに、それが将来役に立つのか
どうかなど気にせず、一人一人の友人・知り合いを大切にしていきたい」

ってことかな。
一人でいるより、誰かといた方が楽しいし、しばらく連絡を取らない
不義理をしてしまっている人と会うためには、最大限に時間を割きたい。
それと同時に、「自分を磨く」ことに妥協したくない。

欲張りですねー、相変わらず。
でも、そんなVitalityあふれる人でいたいな。
それが、変な話、「リラックスできる」「自然体な僕」だから。
後悔しすぎず、常に前向きであろうっと。

俺、成長したかなー。笑。
| 参考にしたい言葉たち | 00:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP